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昼からケーブルテレビの取材が入りました
めくるめく紙芝居2回目
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2回目からは大作紙芝居作り。ロールの模造紙に勢い良く絵をひたすら描いていきます。

写真奥の窓ガラスに風景をスケッチしているあきひろの姿がうつくしい。

美術部はそれぞれの活動に集中。基礎練をしたり、個人制作をしたり。
だんだん部員も増えてきて、部長も忙しそうです。
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夜はハゲちゃん&むっちゃん音もダチ!大集合ライブ♪
お二人のお誕生日コンサート。お客さんも40人近く入って大盛り上がり。
たけぶん初のアンコールもおきました。
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めくるめく紙芝居の一回目
参加者は、小学生から、芸歴30年のパフォーマーまでさまざま。
まず林加奈さんがこれまでにつくった紙芝居の作品を発表してくれました。
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そのあと、1回目は小さい紙芝居を1つみんなでつくってみることに。
ミカンの皮を貼付けたり、3人で一枚の絵をかいたり。
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残り45分から怒濤の妄想タイム。
一気にお話を考えたり、振り付けやBGMを決めていきました。
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それで見事できた作品が、「オバケくんさよなら〜辞みけ辞沼津600です〜」
日陰者の人生で、しょうもないけど女にはモテる男が神様になるまでの壮大な物語です。

美術部も同時進行で活動していました。
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写真は、たかはるの富士山の設計図

夜は一郎太会の一周年。朝まで続いたようです。
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atelier+の枠で池谷、山口、深澤、平山の4人がアクトタワーまで走って、新幹線を見に行きました。



夜は障害のある人の新しい生き方研究会の一回目でした。
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1回目のタイトルは
「圧倒的に他者と違うところを長所に変えるということは?」
障害のある人の生き方、仕事、仕事と定義してしまうこと、存在について様々な議論が交わされました。
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本日はKTCのギターサークルの生徒たちがやってきて、卒業式に演奏するオリジナルソングの練習をしていきました。
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また18時から西部地域「文化をささえるミーティング」のための打ち合わせが開かれました。

文化をささえるミーティングについて

 静岡県文化振興基本条例及びそれにもとづいて策定された静岡県文化振興基本計画では、創造活動を行う芸術家や市民芸術団体等の「つくる」活動、芸術鑑賞により豊かな生活を享受する「みる」活動に加え、それらの活動を「ささえる」活動の重要性に着目しています。中でも、支援のための資源(税金、寄付金、ボランティア等)を提供する行政・企業・市民等と、創造者や鑑賞者の間に立って、専門的な立場から「ささえる」機能を担う「中間支援組織」の役割はますます重要になってくると考えられます。「文化をささえるミーティング」では、「芸術をささえるプロ」の活動を充実させるための方策について、文化活動団体、NPO、有識者、地元企業、行政等、様々な立場からの出席者により意見交換を行います。



西部地域「文化をささえるミーティング」
日時:2月11日(木・祝)14:00~17:00
場所:静岡文化芸術大学南387中講義室
(駐車場はありませんので公共交通機関をご利用下さい。)
・趣旨説明 片山泰輔(静岡文化芸術大学准教授)
・基調講演 片山正夫(財団法人セゾン文化財団常務理事)
 「創造活動を支援する」
・事例紹介
 金田温子(NPO法人芸術文化創造育成センター理事長)
 青木あきこ(こどもアートスタジオ主宰)

・ラウンドテーブル(意見交換会)
 講演者、事例報告者、企画委員等にフロアの皆さんを
まじえて意見交換を行います。

主催:
静岡県、ふじのくに芸術街道創出文化をささえるミーティング西部企画委員会(委員長:片山泰輔)

事務局:静岡文化芸術大学文化政策学部芸術文化学科片山泰輔研究室
430-8533静岡県浜松市中区中央2-1-1静岡文化芸術大学文化政策学部片山泰輔研究室内
Phone 053-457-6186(研究室直通)、Fax 053-457-6132(学部事務室)
電子メール creative@suac.ac.jp
静岡県県民部文化政策室 電話 054-221-2252
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KTC浜松校の生徒さんらがたけぶんにきました。
紙をひろげてみんなで字や絵をかいたり、卓球したりしていきました。

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メディア情報

1月24日(日)静岡新聞に浜松オートレース場でのスケッチ大会の記事が掲載されました。
静岡新聞様ありがとうございます。

ただ見出しに「オートレース場を障害者がスケッチ」
とありましたが、それは間違いで、この企画は障害者に限らず一般のアーティストでも、小学生でもどんな人でも参加できるものです。

(ふかさわ)
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ゆりの木通りのまちあるきwsの方たちが、最終地点としてたけし文化センターを利用されました。


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大庭さんがやってきて、僕が描いた池谷和樹の折り紙の折り方の図のTシャツを
euro mix 2010ver. にデザインして持ってきてくれました。

鈴木建也さんがいらっしゃって、久保田、鈴木とアートセンターについて打ち合わせをしました。

(ふかさわ)
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美術部は卓球で部会を開いて部の活動方針を決めていたようでした。
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そのあと紙工作基礎ということで紙片をつなぎあわせ丸いものをつくる技術を身につけていました。
今日も部員が増えていました。
部の活動方針は「かぜをひかないで、目的を見失わないで、あきらめないで、部員を大切にして、部長の言うことを聞く」です。

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また涼太のロボット教室が開かれました。
受講者は平山さんと青海さん。
口調は厳しいですが、遊ぶのも大好きな先生。
みんないろんなものに目移りしたり、脱線したりしながらも
りっぱなロボットができあがっていきました。
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同時に映画の上映会「107+1 〜天国はつくるもの〜part2」
も開催されました。 ちらっと見ただけですが逆境につぐ逆境ではらはらどきどきの内容でした。

夕方からanna sugarsさんがやってきました。公開練習。
ブギーバックのカバーを演奏してくれたりもしました。
みずみずしい雰囲気の音楽でよかったです。
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そんなanna sugarsも参加する2月28日の「音楽の日」
の現時点での参加グループは、、

anna sugars
長谷川浩(バンドor高田さんとのデュオ)
タカタカ
STETEKO(予定)
ドリームフィールド
G2
などなど
ゆる〜い音楽会にもかかわらずたくさん集まってきました。紙芝居ワークショップや美術部も重なりながらの進行です。

(ふかさわ)
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今日は浜松オートレース場にレース見学をし、そのあとスケッチをするというツアーでした。
参加者はスタッフ合わせると総勢30名以上の大集団になりました。
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まず普段一般の人は絶対に入れない整備室を見学させてもらいました。

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レース観戦しながら(大人は車券を買いながら)あったかい部屋(記者室)で絵を描かせていただきました。レースの観戦にも熱が入ります。

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完成したり、途中のもあったり。
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美術部も参加。

浜松オートレースさん 選手会さん 魅惑的倶楽部さん 全面協力のもと実現したこの企画。
みなさんとてもあたたかく見守ってくれ、お昼に焼きそば、参加賞にカレンダーまでいただきました。ありがとうございます。

完成した作品は、浜松オートでどんな形で発信していくか現在企画中です。

(ふかさわ)
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たけぶんにほぼ毎日くる、大庭さんという方がいまして、あまりによく来るし、その度に、なにかもってきたり、提案をしてくださるので、昨年末から大庭ブースという、大庭さんの展示スペースを設けています。
はじめは、鉄くずやネットで気になったアマチュアの音楽CDとかだけでしたが、
今では、
・ちくちく会Tシャツ
・サイン付き写真
・会社の同僚が撮った風景写真のサムネール
・EXILEのオルゴールなどなど・・・(まだまだありますが)

大庭さん曰く
いらないけれどゴミじゃないもの
を集めた展示とのことです。
(ふかさわ)
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ご近所の通信制の高校のKTCの生徒たちが授業の枠でたけぶんに水曜日きてくれています。

KTC軍団作品作り計画と題して
ここでさまざまなものをつくることを企てはじめました。
団長はシガーボックスをつくり、ジャグリング発表を目標にしていました。
(深澤)
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