座談会、明日!

NPO法人クリエイティブサポートレッツの来年度4月からの障害福祉事業開始に先駆け、奈良と平塚と京都からゲストを招いてトークイベントを開催します。
奈良からは、「財団法人たんぽぽの家」理事長、「エイブル・アート・ジャパン」常務理事で先日、芸術選奨文部科学大臣賞を受賞された播磨靖夫さん。
平塚からは、工房絵の元施設長で、現在は絵を描くことを仕事としている障害者福祉施設「studioCOOCA」施設長をつとめる関根幹司さん。
京都からはいろいろな施設に出向きワークショップなどさまざまな活動を行い、今回たけぶんで「めくるめく紙芝居」を開催している多岐な活動を続けるアーティスト・林加奈さん。
NPO法人クリエイティブサポートレッツ理事長の久保田翠がコーディネーター役を務め、「アートセンターとしての福祉施設とは?福祉施設から発信する新しい文化とは?」というテーマでお話いただきます。

障害のある人の新しい生き方研究会
座談会「アートセンターとしての福祉施設とは?福祉施設から発信する新しい文化とは?」
日時:2010年3月22日(月・祝) 13:30~17:00
会場:たけし文化センターBUNSENDO 浜松市中区連尺町314-1

ゲスト
関根幹司(studio COOCA施設長、元湘南福祉センター工房絵施設長)
播磨靖夫(財団法人たんぽぽの家理事長、エイブル・アート・ジャパン常務理事)
林加奈(音楽家、紙芝居師、画家、京都女子大学・京都精華大学非常勤講師)

コーディネーター
久保田翠(NPO法人クリエイティブサポートレッツ理事長)

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