報告会・トークセッション

「いいところ発見!人材育成・ネットワークセミナー 障害を個性に変える〈表現〉のチカラとは!?」のシリーズ最終回トークセッションのお知らせです。

2月の中旬からNPO法人クリエイティブサポートレッツの主催するワークショップ、学校へ出掛けての出張ワークショップ、施設訪問を7回おこなってきました。
その総括をする報告会・トークセッションを開催します。

7回にわたりおこなってきたワークショップや座談会や施設訪問から得た感想や意見を参加者から発表していただきます。
その後、長年レッツに関わりそれぞれの考えに基づいた、実践での試みを続けている臨床心理士やアーティスト。レッツから派遣されるアーティストを受け入れ、現場とは一風異なった目線から、子ども達の可能性の気付きへの促しを仕組んでいる先生方など4名をゲストに向かえ、特別な場を用意するにいたった経緯や意義や期待すること、普段の現場で可能なこと、ワークショップという場の可能性、子どもとアートが出会うことの意義などを、「たけし文化センターBUNSENDO」という「ひとつの可能性」である場を会場にしてお話いただこうと思っています。

2010年3月14日(日)
時間 14:00~17:00
会場 たけし文化センターBUNSENDO

トークゲスト
ワークショップ参加者のみなさん
笹田夕美子(臨床心理士)
那須浩二(浜北特別支援学校教頭)
ホシノマサハル(コミュニティサーティスト)
松本知子(浜松市根洗学園園長)

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